第2回獨協大学生カヌー体験

7月7日(土)、獨協大学米山ゼミとの合同活動を伝右川で実施しました。8月3日の「川ガキ事業・子どもカヌー体験と川の生き物調べ」に向けて飯島、羽賀、粂、渡邉、猪爪さん達がカヌー操船技術を身に着けるための2回目の体験会でした。パドラーズから木村会長、中島事務局長と少年部の相原部長、二ノ宮副部長、田中佑広報部長の5名が指導に当たたり、井坂氏は合同活動の様子をDVD記録で参加しました。練習艇は、獨協大学所有の木製カナディアンカヌー3艇でダブルバトルを使用し、加速の仕方、ブレーキの掛け方、ターンの仕方などの技術をマスターしました。1時間の実践訓練によって、大分技術も向上しました。最後に、学生センター内で冷たい飲み物(国土交通省主催・七夕の日=水辺で乾杯2018事業)で乾杯し、反省会を行い練習会終了としました。当日のカヌーの移動方法については後日決定次第、お手伝いすることになりました。