にぎやかな定例活動 希望と飛躍のカヌー体験

12月8日(土)、定例活動で木村、古田、矢部、増田、間宮、篠岡、中島、田中照、田中志、田中按、相原、田中佑、磯崎の13名と中静さん、東京新聞記者森雅貴さんの15名で草加松原北端の風間船着場までのゴミ拾い活動を実施し、9袋の成果でした。赤茶のショルダーバックも確保しましたので、弁天交番へ届けました。①相原、田中佑は増田さんのスプリンターとしての技術指導が本格的に始まりました。②中静さんは高校アナウンス大会関東大会出場の報告と再体験の参加。③森雅貴記者は新春特集「よみがえれ綾瀬川」で草加パドラーズの取材に来てくれました。若者たちそれぞれが、綾瀬川を通して、大きく飛躍する希望の定例会でした。