カヌーに乗って応援 草加松原ロードレース大会

3月10日(日)、草加松原太鼓橋ロードレース大会が綾瀬川左岸・右岸を利用して開催されました。木村、古田、佐藤ご夫妻、田中照親子、間宮、黒田陽親子、岩渕、中島、林、荻原、相原、二ノ宮、田中佑など17名がカヌーに乗ってゴミ拾いをしながら応援しました。浮遊ゴミ回収は4袋の成果でした。  今回、矢部正平氏が大仏マスクで変装し、仲西氏が撮影しながら伴走し5kmを無事走り終えました。木下博信県議、和田八幡小学校校長先生の力走する姿に大きな声援を送りました。  井坂次男氏は、今様草加宿の「橋名板プラス」観光事業や危機管理を含めた社会実験で松原大橋、ハープ橋へ仮橋名板を掲示し、和舟やカヌーから望む橋名板の在り方についてアンケート調査をしました。危機管理上も重要です。大変ご苦労様でした。