今年最高、13人で23袋回収

令和元年9月29日(日)、定例活動で木村、古田、佐藤夫妻、梅田親子、松永、大原、林、間宮、五十嵐、田中、中島の13名が浮遊ゴミ23袋、丸太、木材、釣り台、布団などを拾いました。これまで、2月9日の18袋、9月28日の16袋を超えて、今年最高のゴミ回収量を記録しました。最近めっきりゴミの量が減ってきたことが話題になっていましたが、昨日の16袋、今日の23袋には正直驚いています。13名が必死に協力し合い、何とか無事がんばりました。
昨日・今日の活動時間帯が丁度満潮時に重なり、東京方面から流れ着いたゴミ類であろうと考えられます。流域市町村が協力してゴミ問題に取り組む必要性を強く感じます。
土手の曼珠沙華が綺麗に咲き誇り、心を和ませてくれました。お疲れ様でした。