綾瀬川、汚染水不法投棄

令和元年11月4日(月・振)、12:15頃、魚屋河岸、椎ノ木稲荷の清掃活動を終えて左岸船着場へ戻る途中、排水溝から真っ黒い汚染水が放流されている現場に遭遇しました。またまたびっくり、ガッカリさせられた瞬間でした。公害防止条例の制定、行政と企業が誓約書の交換、あれほど環境破壊をしないように約束していてもこのような現実が発生しています。休日の役所がお休みの日時をねらっての不法投棄は意図的です。ペットボトルで採取した検体を環境課へ届けます。一刻も早く、成分分析し、不法投棄企業を特定し、厳重注意と再発防止をお願いしたいと思います。