川の博物館学芸員も参加 定例活動7名で5袋回収

令和2年1月11日(土)、定例活動に木村、古田、松永、村田、林、中島の6名と埼玉県立川の博物館学芸員藤田宏之氏も参加し、7名のゴミ拾いで5袋の成果でした。
水辺の生き物?
藤田先生には、来る2月1日(土)、川の再生交流会第3分科会「水辺の生き物」運営委員役員会開催の為、来草していただきました。それぞれの市町村を流れるふるさとの河川にアピール・自慢できる生き物がいるか・・・との問いに、自信を持って語れるような河川にしていくことが大切ではないかと話していました。差し詰め、草加市の綾瀬川では、弁慶カニ、オイカワ(ヤマベ)が有力候補の一つになりそうですね。真っ赤な弁慶カニ、清流だったころ良く釣れたヤマベは綾瀬川清流計画の有力選手になりそうですね。