定例活動2日間で 浮遊ゴミ22袋回収

令和2年2月8日(土)、定例活動日に木村、古田、村田、篠岡、松永、井坂、荻原、中島、唐沢の9名が参加し、14袋分と発泡スチロール箱、木材、マネキン人形等の回収の成果でした。この人形は、とてもリアルなもので本物の死体が浮いているようにも見えました。そんな不穏な物を投げ捨てる人の気持ちが分かりません。私たちが素早く回収できて良かったような感じがいたします。  2月9日(日)、木村、古田、佐藤ご夫妻、間宮、梅田親子、大原親子、中島、磯崎兄弟、山森の13名で8袋分の回収成果でした。朝から冷え込み、北風が強い中を草加松原北端まで良く頑張りました。この二日間で、合計22袋の成果でした。松並橋解体工事中のオイルフェンスのおかげで、大変能率の良い浮遊ゴミ回収活動が出来ました。