獨協大学船着場上陸

令和2年3月15日(日)、昨日とは一転、カヌー日和でした。古田、松永、佐藤ご夫妻、梅田親子、井坂、中島、小野里、磯崎の10名が伝右川の浮遊ゴミ回収で6袋の成果でした。
獨協大学船着場へ到着したら、フェンスにラミネート加工の「立ち入り禁止」の看板5枚が取り付けてありました。越谷県土整備事務所の看板なのか、獨協大学なのか不明ですが、ここを利用するボランティア団体は、週3回活動をする私達以外は考えられませんので、私たちに対するお知らせ(警告・いやがらせ・・?)かと思いました。
私達も少し遠慮して、フェンスを乗り越えずに川沿いを蟹の横這いで正門橋に上陸しました。
※私たち、これまでの6年間に行政の無理解、心無い人たちの誹謗中傷を受けてきましたのでこの程度の嫌がらせについては少しも動じません ! 草加の河川を考え行動する信念は清流を取り戻すまで続けてまいります。この看板は、誰が、誰に対して、どんな目的で掲示したのか解らないところが不思議です。判明したら膝を交えてしっかりと話し合いをしたいと思います。掲示責任者を明示してほしかったです。