定例活動/宮代橋8名5袋 救助艇練習

令和2年10月14日(水)、定例活動に木村、小峰、村田、井坂、渡辺、大沢、篠岡、中島の8名が参加し、草加市最南端の宮代橋2.5㎞間でゴミ袋5袋分の成果でした。今日はベテラン揃いでしたので、来るカヌー大会の救助艇操船技術向上を兼ねてのゴミ拾い活動でした。行きは、木村が「あやせ丸」9.9馬力、中島が「つりっこ太郎」2馬力エンジンで操船しながらゴミ拾いをしました。帰りは、9.9馬力エンジンを中島が、2馬力エンジンを小峰が操船して、救助艇の練習をしました。宮代橋側に上陸して、八潮OB館で休憩を取り、左岸船着場へ11時ころ戻りました。一番干潮が進んでいる時間帯で、船着場はヘドロがたくさん露出していました。足元も悪く救助艇の引き上げに大変苦労しました。3密に気を付けて無事終了しました。