
ごみが点在 母船山盛りになりました

【活動日】2026/2/1日(日)
【天候】晴れ
【行先】蒲生
【参加メンバー】中島、飯塚、重田、澁谷m、遠藤、カベ林、服部、トッポ林、ハル 陸上)黒田、浅井 合計11名
【ゴミの量】30L ×15、45L×2 (OB分含む)
【ゴミの特徴】プラスチックごみ、ビン缶、木材、小型テーブル、ブイ、家庭ゴミ、ステーキなど

2月1日(月3回測定のうち1回目)水質検査のデータ
●測定日 2026年2月1日
●測定時刻 8:30
●天気 晴
●気温 12℃
●水温 7℃
●透視度 37cm
●COD 6mg/L
●pH 7
本日は風もなく快晴。水量も多く人数もほどよく清々しい活動となりました。


ゴミは蒲生まで川全体に点在し、業者が廃棄したと見られる建材もありました。あと分厚い生のステーキ肉🥩
何だかんだと行きだけで、母船2台がほぼ満杯に。
蒲生ではOBが上流のゴミを集めてきて頂いたのでさらに追加。結果的に帰りは満杯に。


帰りはカベ林さんからのスクールをして頂きました。ハルくんはドンドン技術を吸収して、今年リバーデビューできますかね。
本日の成果


陸上ゴミ 30ℓ 1袋。ラグーンから、市民文化会館までの土手沿いにタバコの吸い殻が数本ずつ落ちていました。写真に撮りましたが、集まると結構な量になりました。芝も乾燥が進むと山火事ならぬ芝火事になると思うので、タバコのポイ捨て、気をつけていただきたいと思いました。陸上班、浅井、黒田

